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Windows

機能 v. 8 v. 9 v. 9.1 v. 10.0
SQLエディタのオブジェクトリストに対応
SQLの縮小
データベース全体検索
ERダイアグラムビュー
データモデリングツール
接続のカラーリング
権限マネージャーに対応
ユーザーとロール管理を改良
新しいエンジンでのデータ同期のパフォーマンスが向上
接続のキープアライブに対応
履歴ログビューワー
お気に入りリスト機能
オブジェクトフィルタ
クエリ、ファンクションなどの自動保存機能
クエリ:SQLを引用符付きでコピー
テーブルビューワでのカスタムソート機能
SSL/TLSでのスケジュールタスクeメール送付機能
コードの折りたたみ機能
ズームイン/ズームアウト
括弧の強調表示機能
SQLエディタ単語補完
レポートのUnicodeへの対応
SQLコード整形
Oracleアウトラインに対応
オラクルPL/SQLコードデバッガに対応
接続設定のエクスポート/インポート
オラクルインスタントクライアントの組み込み
ログファイル: Navicatで実行された処理の記録
SQLエディタのコード補完
バーチャルグルーピングに対応: 接続やオブジェクト全体を論理的に構成
スケジュール:エクスポートウィザード/レポートの結果ファイルをバッチジョブの通知eメールに添付機可能
スケジュール:ファイルへのレポート印刷のスケジュール: PDF、Excel、HTMLなど
レポート印刷のスケジュール
インクリメンタルサーチ
クエリやストアロプドシージャの複数結果セットの返信に対応
実行前にSQLプレビューが可能
フィールドのデフォルト値として、NULLと空文字を設定可能
フォームビュー
デスクトップにテーブル/ビューへのショートカットを作成
接続情報のバックアップ機能
クエリ / ビューエディタでの結果(Explain)とプレビューの表示に対応
テーブルの保守
システム変数の表示/変更、サーバー状態情報の表示のためのサーバーモニター
ユーザーやロール、権限を管理するためのビジュアルユーザー管理
SQLコンソール
コマンドラインからプロファイルを実行可能
クエリ実行、インポート/エクスポート、データ転送、データの同期にスケジュールを設定可能
レポートビルダ/ビューワ
SQLスクリプトの実行
スキーマ/テーブルをSQLスクリプトにバックアップ
構造の同期
データの同期
指定したSQLフォーマットとエンコーディングを使用してSQLファイルにデータを転送
INSERTステートメントとしてSQLスクリプトへデータを転送
データ転送
様々なファイル形式へのデータのエクスポート : TXT, CSV, MS Excel, MS Access, HTML, XML, PDF, DBF など
様々なファイル形式からのデータのインポート : TXT, CSV, MS Excel, MS Access, XML, DBF など
ODBCからのデータのインポート: MSSQLなど
スキーマ/テーブルの構造の印刷
パラメータクエリを作成可能
構文強調表示機能付きの複合的SQLエディタ
複雑なクエリの作成作業を簡単にするビジュアルSQLビルダ
レコードのフィルタとソート
選択レコードのコピーと貼り付け
表示書式のカスタマイズ
テーブルグリッドの書式設定
各ページに表示するレコード数を設定可能
外部キーデータ選択に対応: 参照テーブルから使用可能な値を検出
テーブルROWIDの表示/非表示が可能
テキスト、16進数、BLOB/BFile ビューワー/エディタ
グリッドビュー
テーブルの複製/クリア/トランケート
接続情報のバックアップ機能
ドッキング/タブウィンドウに対応
キャラクターセットとUnicodeに対応
スキーマの作成/削除
物理属性に対応
データベースリンク、インデックス、Java、マテリアライズド・ビュー、マテリアライズド・ビュー・ログ、パッケージ、シーケンス、シノニム、トリガー、タイプ、XMLスキーマ、リサイクルビンの管理
ディレクトリ、テーブルスペース、パブリックデータベースリンク、パブリックシノニムの管理
全てのサブオブジェクトに対応: フィールド、インデックス、外部キー、ユニーク制約、チェック制約、トリガー
全てのOracleオブジェクトに対応: テーブル(通常、外部、索引構成)、ビュー、ストアド・プロシージャ/ファンクション
OracleサーバーへのSSH接続
TNS接続に対応
Basic接続に対応
複数のローカル/リモートOracleサーバー接続
Oracleサーバー 8.1以降に対応
Vistaでの稼働に対応