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Navicat for Oracle
リリース情報
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Windows
ver 10.0 ver 9.1 ver 9 ver 8
Navicat for Oracle Windows (ver 10.0)
2012/2/8
Navicat for Oracle Windows ver 10.0.10 をリリースしました。
改良点は下記のとおりです:
- インポートウィザードにおいて、インポートスピードが向上しました。
- エクスポートウィザードにおいて、エクスポートスピードが向上しました。
以下のバグを修正しました:
- Navicatが、代替シェルUIの下で動作する時に、'Not Implemented'エラーを生成した。
2012/1/12
Navicat for Oracle Windows ver 10.0.9 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
- モデルのデータベースへの同期について、比較処理中にデータベースの同期画面を閉じると、クラッシュした。
- ERダイアグラムビューにおいて、サーバーのエラーによってテーブル名の変更に失敗した場合、クラッシュした。
- テーブルデザイナーにおいて、科学的記数法を使った長いNumber型の値が表示されなかった。
- データ転送のスケジュール実行時に、ハングアップすることがあった。
2011/12/01
Navicat for Oracle Windows ver 10.0.8 をリリースしました。
主な新しい機能は下記のとおりです:
- データモデリングツール
- ERダイアグラムビュー
- SQLの縮小
- データベース全体検索
その他の改良点は下記のとおりです:
- SQLの整形機能について、スペースの問題を改善しました。
- クエリエディタにオブジェクトリストを追加できるようになりました。
- オブジェクト情報にDDLタブを追加しました。
Navicat for Oracle Windows (ver 9.1)
2011/09/29
Navicat for Oracle Windows ver 9.1.12 をリリースしました。
以下のバグを修正しました:
-
デバッガにおいてデバッグ中に、Navicatメインウィンドウで"アクセス違反"エラーが発生した。
2011/06/29
Navicat for Oracle Windows ver 9.1.11 をリリースしました。
以下の点を改良しました:
- フォームビューにおいて、"全て選択"用のショートカットとして Ctrl+a を追加しました。
以下のバグを修正しました:
- 「テーブルをコピー」機能の実行時に、違うテーブルがコピーされてしまうことがあった点を修正しました。
- テーブルデザイナーにおいて、スペースバーを使用した外部キーチェックボックスの切り替えができなかった点を修正しました。
- テーブルビューワーにレコードが一件も表示されていない場合に、そのビューで検索を実行するとフリーズしていた点を修正しました。
2011/04/26
Navicat for Oracle Windows ver 9.1.10 をリリースしました。
主な新しい機能は下記のとおりです:
- 接続のキープアライブに対応
- ビジュアル権限マネージャー
- ユーザーとロール管理を改良
- 新しいエンジンでのデータ同期のパフォーマンスが向上
- 接続のカラーリング
その他の改良点は下記のとおりです:
- サードパーティープラグイン(例:Ultramon、Hardcopyなど)との互換性を改良しました。
- 接続ツリーとオブジェクトリストのソート機能を改良しました。
Navicat for Oracle Windows (ver 9)
2010/10/07
Navicat for Oracle Windows ver 9.0.15 をリリースしました。
以下のバグを修正しました。
- クエリで長いSQLを実行するとき、メモリ不足エラーが発生する場合がある点を修正しました。
- SQL整形が無効なSQL構文を返していた点を修正しました。例:xxx@yyy を xxx @ yyy と整形
- 複数の結果セットがあるテーブルをエクスポートするとき、"Cannot call Start on a running or suspended thread"エラーが発生していた点を修正しました。
2010/09/24
Navicat for Oracle Windows ver 9.0.14 をリリースしました。
以下の点を改良しました:
- ユーザーがファンクションウィザードの第一ステップでプロシージャを選択した場合でも、Oracleのプロシージャ/ファンクションデザイナーでファンクションを保存することができるように改良しました。
以下のバグを修正しました。
- テーブルビューワーでCTRL+Vを使用してenumタイプの値を貼り付ける時に、ドロップダウンリストボックスが正しくない位置に表示された点を修正しました。
- クエリビルダにおいて無効なSQL構文を実行すると、"アクセス違反"エラーが発生していた点を修正しました。例:select ... from ,table01
- 構造の同期において、"修正用クエリ"リストに生成されたクエリが長すぎると(例えば8000文字)、行全体が空白になった点を修正しました。
- 構造の同期において、元のテーブルのプライマリーキー制約名がそのプライマリーキーと同じ名前で作成されたユニークインデックスと衝突すると、Oracleサーバーにエラーが発生した点を修正しました。
2010/09/14
Navicat for Oracle Windows ver 9.0.13 をリリースしました。
以下の点を改良しました:
- SQLコード整形機能を適用した時、右に寄っていた水平なスクロールバーは左の位置にリセットされるように改良しました。
以下のバグを修正しました。
- クエリエディタで無効の構文を実行すると「アクセス違反」エラーが発生していた点を修正しました。
2010/08/05
Navicat for Oracle Windows ver 9.0.12 をリリースしました。
主な新しい機能は下記のとおりです:
- 接続のインポート/エクスポート機能
- PL/SQLコードデバッガ
- ファンクション/プロシージャ/パッケージ/タイプに対するコードアウトライン
- コードの折りたたみ機能
- 対応する中括弧/角括弧の強調表示
- ファンクションエディタにおけるパラメータのヒント
- SQLエディタにおけるズームイン/ズームアウト
- SQLの整形
- お気に入り機能
- オブジェクトフィルター
- レポートのUnicodeへの対応
- クエリやファンクションなどの自動保存機能
- テーブルビューワーにおけるカスタムソート
- 履歴ログビューワー
- コード/単語補完機能を大幅に改良しました。
- エディタとデータグリッドの検索機能を大幅に改良しました。
- スケジュールの通知EメールがSSL/TLSに対応。
その他の改良点は下記のとおりです:
- クエリビルダにおいて、オブジェクト識別子の大文字小文字区別の処理を改良しました。
- クエリエディタからクエリビルダへの切り替え時の"select ... from ... group by left(..., ...)"をサポートしました。
- デフォルトキーワード/ファンクションを見直しました。
- コード/単語補完に関するキーワード一覧を充実させました。
- テーブルビューワーのナビゲーションバーにホットキーを追加しました。
- 多数の列を持つテーブルをテーブルビューワーで開く時のパフォーマンスを向上させました。
- JavaとXMLの構文の強調表示機能を追加しました。
- バーチャルグルーピングにおける名前の変更問題を改良しました (例: "ITem"というグループの名前を"Item"に変更できなかった)。
- クエリビルダは、クエリエディタからクエリビルダへの切り替え時に不完全なSQL文でも処理できるようになりました。
- クエリビルダにテーブルをドラッグし列を選択しないままクエリエディタに切り替えても、SELECT文が生成されるようになりました。
- Excelスプレッドシートへのデータのエクスポートを改良しました。現在、数値/小数データは文字列書式ではなく数値書式にエクスポートされます。
- データ転送やデータ/構造の同期のウィンドウにおいて、保存プロファイル一覧の幅を広げました。
- 構造の同期にショートカットを追加しました - [ctrl+a] 全てのスクリプトを選択、[ctrl+c] 選択したスクリプトをコピー、右クリックでポップアップメニューから選択したスクリプトをコピー。
- クエリビルダにWhere句とHaving句のポップアップオプションを追加しました。
Navicat for Oracle Windows (ver 8)
2010/03/10
Navicat for Oracle Windows ver 8.2.20 をリリースしました。
以下のバグを修正しました。
- Oracle9iでFLOAT型を含むテーブルをテーブルビューワーで開いたとき、"ORA-00932"エラーが発生していた点を修正しました。(Oracle)
- クエリエディタで「右端での折り返し」状態が保存されていなかった点を修正しました。
- クエリビルダで"Select * from table"を数回実行した後に、"Order By"を追加したり、あるフィールドを選択したりしたとき「アクセス違反」エラーが発生していた点を修正しました。
- 空のテーブルをODBC経由でインポートしたとき、"BOF/EOF アクセス"エラーが発生していた点を修正しました。
- データ転送でターゲット接続を選択したとき、エラーダイアログが出ていた点を修正しました。
2010/02/02
Navicat for Oracle Windows ver 8.2.19 をリリースしました。
以下のバグを修正しました。
- 復元機能が適切に動いていなかった点を修正しました。
- テーブルの設計で、フィールドの挿入ができなかった点を修正しました。
- OracleとPostgreSQLのデータ転送で、シーケンスチェックボックスの状態とカウンターが正しく動いていなかった点を修正しました。
2009/12/18
Navicat for Oracle Windows ver 8.2.17 をリリースしました。
以下の点を改良しました:
- インポートウィザードのステップ6で、フィールド名が255文字を超えるとき切り捨てられていましたが、5000文字までサポートしました。
以下のバグを修正しました。
- インポートウィザードでテキストファイルをインポートする場合、ファイルにフィールド名の行が含まれていなかったり最初のデータより前に空白の行があったとき、カラム数を適切に取得できていなかった点を修正しました。
- PostgreSQL、Oracleのテーブル設計において、SQLプレビュータブでのプライマリキー設定に誤りがあった点を修正しました。(PostgreSQL, Oracle)
- ユニコードを含むプライベートキーパスを使うとSSH接続に失敗していた点を修正しました。
- ユニコードを含むサーバ名の場合、データ転送機能を使用して作成されたSQLファイル内でサーバ名の読み込みができなかった点を修正しました。
- レポートビルダーのGenerationトピックの下にあるParametersEditorボタンをクリックしたとき、「ppParameterEditorには親ウィンドウがない」エラーが発生していた点を修正しました。
- データ転送/データの同期/構造の同期ウィンドウをサイズ変更したとき、「プロフィール」ドロップダウンリストは広がらなかった点を修正しました。
2009/10/15
Navicat for Oracle Windows ver 8.2.15 をリリースしました。
以下のバグを修正しました。
- 小数点以下の桁数情報、例えば、貨幣単位、数値、浮動小数点を含むデータ型を持つアクセスファイルをインポートする時に「プロパティが見つかりません」というエラーが発生する点を修正しました。
2009/9/17
Navicat for Oracle Windows ver 8.2.13 をリリースしました。
以下の点を改良しました:
- データ同期のメッセージはホスト名/IPではなくサーバ名を表示します。
以下のバグを修正しました。
- decimalの区切りでカンマが使われている時にデータの同期で問題が発生する点を修正しました。
- DBFファイルにエクスポートする時、日付が正しく変換されない点を修正しました。
- Undo(Ctrl+z)機能がテーブルビューワーのメモエディタで適切に動いていなかった点を修正しました。
- Windows7でドッキングウィンドウがタスクバーで表示されない点を修正しました。
2009/8/27
Navicat for Oracle Windows ver 8.2.12 をリリースしました。
以下の点を改良しました:
- クリップボードへのエクスポートをサポートしました。
以下のバグを修正しました。
- ユーザを編集した時に「ORA-00904」エラーが発生することがある点を修正しました。
- インデックスのあるテーブルを新しく作成する時、Access Violationエラーが発生する点を修正しました。
- テーブル設計画面でインデックス、制約、トリガーの名前を変更できなかった点を修正しました。
- コンソールウィンドウをメインウィンドウにドッキングした時にマウスで操作できないことがある点を修正しました。
- 接続設定画面にパスワードが保存されていない時に「SQLファイルにダンプ」が稼動しない点を修正しました。
2009/07/29
パッケージ版の販売を開始しました!
2009/07/29
Navicat for Oracle Windows ver 8.2.9 をリリースしました。
ロゴが新しくなりました!
以下の機能を追加しました。
- オラクル10以上の小数点型データ型式:BINARY_FLOATとBINARY_DOUBLEに対応しました。
- クエリーがさらに安定しました。
- サーバに接続を確立している間にキャンセルする機能をサポートしました。
- 設定の記録場所のデフォルトを「マイドキュメント」に設定しました。
- ストアドプロシージャ/ファンクション にウィザード非使用モードを追加しました。
- レコード削除のCtrl+Deleteによるショートカットに対応しました。
- 「接続を複製」の機能を追加しました。
- Access2007ファイルからのインポート/Access2007ファイルへのエクスポートに対応しました。
- デュアルモニターシステムへの対応を改良しました。
- レポートファイルを他のデータベースにコピーできるようになりました。
以下のバグを修正しました。
- OCIの設定を変更できなかった件を修正しました。
- クエリ結果で検索中にクラッシュする件を修正しました。
- クエリのエイリアスを更新/挿入する時に発生する問題を修正しました。
- データ転送、データと構造の同期、コンソール、およびサーバモニターでサーバに接続している間、パスワードを促される問題を修理しました。
- 接続フォームのGUIフォントサイズ問題を修理しました。
- クエリを実行後、クエリービルダでテーブルを削除した時にアクセス違反が発生する問題を修理しました。
- Windows VistaとWindows7のファイルに関係する問題を修理しました。
- 保存しているクエリーでJoinテーブルを再編成している時に、アクセス違反が発生する件を修理しました。
- テーブル設計の「フィールドをコピー」機能でエラーメッセージ「unknown column..」が発生する件を修理しました。
- バックアッププロセスで発生するアクセス違反の問題を修理しました。
- SSH接続が適切に稼動していなかった件を修正しました。
- クエリエディタでクエリを保存するとスクリプトの始まりまでカーソルが戻る件を修正しました。
- テーブル名が数字(例えば1Table)から始まるテーブルを使ったクエリを保存した時、クエリビルダに表示されない件を修正しました。
- Windows7の環境でドッキング機能を適用すると、システムエラー(コード: 87.「The parameter is incorrect」)が発生する件を修正しました。
2009/04/16
Navicat for Oracle Windows ver 8.1.10 の販売を開始しました。
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